お子さまのことで、ひとりで抱え込んでいませんか? 私たちは、ご家族の歩幅に合わせて「寄り添い」ます。
「どうしてこうなってしまったんだろう」
「私の育て方が間違っていたのだろうか」
「この先、どうすればいいのか分からない」
ひきこもりのお子さまを持つ親御さんは、出口の見えないトンネルの中で、ご自身を責め、深い孤独を感じていらっしゃることが少なくありません。誰にも相談できず、ひとりで苦しみを抱え続けていませんか?
私たちがお約束する支援の第一歩は、解決を急ぐことではなく、まずはご家族の心に**「寄り添う」**ことです。
私たちの考える「寄り添う」とは
-
否定や批判をしません: これまでの経緯や、親御さんの苦しいお気持ちをありのまま受け止めます。
-
ペースを大切にします: ご家族ごとに状況は異なります。焦って結果を求めるのではなく、お子さまとご家族にとって無理のない「歩幅」で、一緒に解決の糸口を探します。
-
孤立させません: 相談に来られたその日から、私たちは「共に悩み、共に考えるパートナー」になります。もう、ひとりで悩む必要はありません。
親御さんの心が少しでも軽くなることが、お子さまにとっても良い変化のきっかけになります。
まずは、あなたのお話を聞かせていただけませんか?
相談内容
https://wp.me/palQon-I5
親の茶話会
奇数月に開催しています。
開催日は、LINEかかがやきのホームページに掲載させていただきます。
目的
-
今の気持ちを吐き出す: 家庭内での出来事、不安、怒り、悲しみなど、誰からも否定されずに話が出来ます。
-
共感し合う: 「うちもそうだった」「その気持ち、よくわかる」と、同じ経験を持つ親同士だからこそ通じ合える話が出来ます。
-
情報交換: 地域の支援機関、病院、就労支援、親としての対応方法などについて、実際の体験談を聞く事が出来ます。


